Substackは大人の遊び場、夢が叶ってしまった話
~50年の人生 今!花開く~
まじか、
Substackで夢が叶っちゃったよ。
俺は昔からラジオのパーソナリティーがやりたかった。10代大学受験当時は、オールナイトニッポンは欠かせない、愛すべき番組だった。夜AM波は空気が澄んでくると遠くまで飛ぶ、日本放送やTBSラジオにチューニングして、ニヤニヤしながら聞いていたものだ。
いつしか 「俺もパーソナリティーやりてー」という思いが募っていた。
それから30年以上、その気持ちは人生の忙しさの中で、心のどこかに追いやられていた。ところがだ、2年前にXを始めると、なんだスペースという声出しができる機能があるのか。やってみたいなーとモヤッと思い始めたのだ。それから3ヶ月、Xで仲良くなった人たちと、スペースをするようになった。
そして先月Substackを始めた。「おっ、こっちにもライブ機能あるじゃん」
一気に、思いが爆発、先々週から 「Radioまっさん」をスタートさせた。
はじめは、緊張した。
一人で何がしゃべれるんや?
人くるんか?
おっさんのしゃべりおもろいんか?
だが違うな、俺がやりたかったことだ、俺流でいいじゃないか
初回、
まじかこんなに人来てくれるの?
めっちゃ嬉しかった
物珍し気に来てくれた人もいると思う。
だけど、来てくれた人全員感謝だ。
そして今日までに、ライブを10回近く開催させてもらった。
思えば、あんなに遠かったラジオパーソナリティーの夢が、現代テクノロジーでこんな近くにあったことに驚いている。
はじめて、2週間だが、この夢が広がりはじめている。
なんとコラボライブもすることになった
さらにXでやっているスペースをSubstackに引っ越しする話も進んでいる。
夢はどんどん膨らんでいる。
Substackはマジで大人と遊び場だ。これからもアゲていくぜ



